これが、快適の新基準「超断熱の家」
経済性も、快適性も、これからの基準へ。
断熱等級7の「超断熱の家」。
住宅選びの理由、
人気No.1は「快適さ」。
夏は涼しく、冬は暖かい。
そんな暮らしを叶えるために、いま多くの人が重視しているのが高気密・高断熱という住まいの性能です。
超断熱の家は、外気の影響を受けにくいいわば“魔法瓶のような住まい”。
室内の温度が安定することで、日々の快適さが大きく変わります。
超断熱の家は、国が定める断熱性能の中でも最高等級である「断熱等級7」に対応。
高い断熱性能を持つ素材と、建物全体の設計バランスによって、一年を通して快適な室内環境を実現します。
超断熱のメリット
光熱費を抑え、
家計にやさしい暮らし
高気密・高断熱住宅の大きな魅力は、暮らしにかかる光熱費を抑えられることです。
高性能な設備と建築構造により、冷暖房効率を高め、エネルギーを無駄なく使います。
平成4年の新省エネ基準住宅と比べると、年間の冷暖房費は約2.7万円削減できます。
毎日の快適さが、自然と“おトク”につながります。
一年中、
どこにいても快適
室内温度が安定することで、夏の暑さや冬の寒さを感じにくくなり、
家の中の温度差も少なくなります。
リビングも、廊下も、寝室も。
家のどこにいても、心地よい空間が続きます。
安心を支える、
確かな構造と性能
超断熱の家は、快適性だけでなく、安全性にも配慮。
5階建て相当の実物大実験により、耐震性も実証されています。
快適に、そして安心して長く住み続けられる住まいです。
未来基準の住まいへ
これからの住宅基準を、いま。
政府は、2050年のカーボンニュートラル実現に向け、省エネ住宅への移行を進めています。
今後は、高気密・高断熱・高遮熱に加え、一次エネルギー消費量の少ない住宅が当たり前になっていく時代。
超断熱の家は、その“これから”を
見据えた住まいです。
※出典:「低炭素社会に向けた住まいと住まい方」の基準について(経済産業省・国土交通省・環境省)より
木材は、鉄やコンクリートに比べて熱を伝えにくい素材。四季の寒暖差が大きく、高温多湿な日本の気候風土において、
木の住まいは、健やかに暮らすために欠かせない存在です。超断熱の家は、木の特性を活かしながら、一年中快適な住環境をつくります。
省エネのためだけではなく、
暮らしの質を高めるための断熱性能。
心地よさが続く毎日を、
これから先の基準で考える。













